アドレスのクラブヘッド

アドレスで必ずクラブヘッドの先(トウ)が浮いていなければなりません

なぜか!

アドレスのグリップの位置とボールを打つグリップの位置は違うからです

腰が回転しクラブヘッドも回転するとグリップの位置がどうしても離れてしまいます

アドレスのグリップ位置より離れてもボールの位置はそのままです

ボールをうまく打つためにはクラブのライ角度を考えておく必要があるわけです

自分が構えやすい状態でクラブの先(トウ)が浮いていなければ、クラブのライ角度があなたにあっていません

クラブはパターを除いてすべてのクラブは同じです

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このページは、ゴルフレッスン【快適健康生活】が2012年1月27日 11:16に書いたブログ記事です。

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